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早見あかり(元・青)

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元ももクロの早見あかりが激太りで超絶劣化

1:2015/12/01(火) 20:17:33.39 ID:
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元ももクロ・早見あかり、“脱アイドル”の成功事例

1:2015/10/25(日) 09:01:36.68 ID:
アイドルグループ・ももいろクローバーの元メンバーだった早見あかりが出演する
『Yahoo!JAPAN』のCMが大量オンエアされている。
「朝のオールイン・ワンアプリ」篇、「夜のベッドサイド・アプリ」篇と、OLに扮して
「おニューのヒールデビュー!」などハツラツとした姿が好評だ。
ほかにも、『KIRIN午後の紅茶』や『JAL浪漫紀行』などの出演CMが流れている。

◆脱退時は「もったいない」という声が多かった

現在の本業である女優でも、今年は映画『忘れないと誓ったぼくがいた』、
ドラマ『ラーメン大好き小泉さん』(フジテレビ系)と主演作が続き、
12月2日にも主演のスペシャルドラマ『東京ウエストサイド物語』(NHK BSプレミアム)が放送される。
また、トークバラエティ『A-studio』(TBS系)ではアシスタントMCも担当している。

早見は2008年11月に、メンバーの入れ替わりが激しかった初期のももいろクローバーに加入。
路上ライブからワゴン車での全国ツアーと現メンバーと苦楽をともにして、2010年5月にメジャーデビュー。
当時のアイドルブームのなかでも、ももクロは一歩抜け出し、AKB48を追う一番手となった。
サブリーダーの早見はグループを引き締める存在だったが、2011年4月の中野サンプラザ公演を最後に脱退。
「自分はアイドルに向いてない。女優の道に進みたい」との理由だった。

その後、ももいろクローバーZに改名したグループはさらに快進撃。
西武ドームや日産スタジアムなどで単独ライブを行い、紅白歌合戦にも3年連続出場と大ブレイクした。
早見もコメディドラマ『ウレロ☆未確認少女』(テレビ東京系)などに出ていたが、
ももクロの華々しい活躍に比べると影は薄くなっていた。
脱退時点でももクロのブレイクは確実視されていて、「もったいない」「まだ早い」との声は多かった。

◆人気メンバーほどアイドルイメージの払拭が困難

だが、2014年には朝ドラ『マッサン』(NHK)で主人公の妹、『すべてがFになる』(フジテレビ系)で
天才博士を演じるなど、地道な女優活動からドラマ出演を経て評価を着実に高めていった。
その美形かつ太眉で印象に残る顔立ちは、CMでも引きが強い。

アイドルグループのブームは続いているが、卒業したメンバーのソロ活動は順調に行かないことが多い。
推していたファンも卒業した途端に離れる傾向が強く、何よりアイドルとして人気が高かったメンバーほど、
アイドルのイメージを払拭するのに苦労する。
AKB48の二大エースだった前田敦子と大島優子も、女優としてコンスタントに活動しつつ、
「所詮はアイドル」などと叩かれがちだ。
ほかの元“神7”メンバーなどはメディア出演がすっかり減った。

早見も、ももクロで活動を続けていたら大ブレイクを経験していたはずだが、
同時にアイドルとしての色が強く付き、その後に女優に転身しても、むしろハンデになっていた可能性が高い。
そういう意味で、「もったいない」と言われた中野サンプラザ時点での脱退は、
振り返れば絶妙なタイミングだったように思える。
知名度はそれなりに高まりつつ、アイドル色が濃くなる寸前。
目先に捉われず長いスパンを見据えた良い決断だった。

もちろん、本人は戦略というより「アイドルに向いてない」意識が強かったようであり、すべては結果論。
あの選択が本当に正解だったかは、今後の彼女の女優活動でハッキリする。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151023-00000344-oric-ent

早見あかり
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Juice=Juice・植村あかりと元ももクロ1早見あかり

1:2015/08/08(土) 09:40:07.25 ID:
見た目も名前も似てる(`・ω・´)
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早見あかり、NHK・BS八王子発ドラマで主演 “イマドキ”女子役に「気張らず演じたい」

1:2015/07/15(水) 16:55:02.98 ID:
オリコン 7月15日(水)15時40分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150715-00000304-oric-ent
女優の早見あかりが15日、都内でNHK・BSプレミアム八王子発ドラマ『東京ウエストサイド物語』(秋以降放送予定)取材会に出席。
今まで「変わった役が多かった」という早見が同作で演じるのは、就職活動中に追い詰められている大学4年生の主人公。
「自分に近い普通の役です。あまり意識せず、難しく考えず、気張らずに普通に演じたいです」と意気込みを語った。

 同作は、今年4月に中核市に指定され注目を集める八王子市が舞台。
「アナウンサーになりたい」という子どものころの夢はすっかり封印し、
就職活動を行うも、どの企業からも内定をもらえない大学4年生・高山峰子(早見)と、突然、主婦卒業を宣言し、
「昔から憧れていた芸者になる」と唄や踊り、三味線などのけいこを始める
母・晴江(羽田美智子)ら高山家を中心に描くハートウォーミングなコメディー。

 晴江の熱意に押されて芸者修行を認める置屋の女将を演じるゆき乃恵めぐみなど、
実際の八王子芸者衆もドラマに登場する。

 早見は「私の実際の母親は良く言えばかわいらしい、悪く言えば抜けすぎているのですが、
せりふの節々に『言ったことがある』と思いました」と、劇中で羽田演じる母親と自身の母親が近いと指摘。
「初めて羽田さんにお会いしたのですが、役柄と似ていると思いました。いいドラマがつくれそうです」と断言した。

 羽田も「あかりちゃんと親子の関係を作っていって、
絆を深めて最後まで一緒に走って行ったらいい作品になると確信しています」と笑顔を向けていた。

画像 ドラマ『東京ウエストサイド物語』取材会に出席した早見あかり (C)ORICON NewS inc.
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早見あかり女優業好調、一方ももクロはCD売上低迷…「早見の判断は正しかった」の声

1:2015/07/14(火) 11:01:56.86 ID:
7月4日に放送されたドラマ「ラーメン大好き小泉さん」(フジテレビ系)第2話の視聴率が8.2%
だったことがわかった。
同ドラマの主演はアイドルグループ・ももいろクローバーの元メンバー・早見あかりが務め、
注目を集めている。

「今年の4月から土曜深夜ドラマを復活させたフジテレビですが、松岡茉優主演の『She』は
視聴率2%台を記録する回もあり、決して好調とは言えませんでした。
しかし今回の『ラーメン大好き小泉さん』は2話で8.2%を記録。これはプライムタイムに放送
されたAKIRA主演『HEAT』の6.6%を上回る数字です」(テレビ誌記者)
視聴率低迷が叫ばれるフジテレビにとって、8.2%は十分高い数字である。

「早見はももクロ脱退当初、世間ではほぼ無名の存在でした。
そのため一部アイドルファンからは『このまま消えるだけ』といった心無い声もあった。
しかし近年、早見の活躍は目覚ましく、NHK朝ドラ『マッサン』では主人公の妹役を好演し、
今回は連ドラ初主演を務めるなど女優として順調です。

一方、ももクロはCDの売り上げが低迷しており、以前ほどの勢いはなくなっている。
アイドルに見切りをつけて女優へ転身した早見の判断は正しかったのかもしれません」(芸能記者)

早見の所属事務所の先輩女優といえば、夏帆の劣化や本田翼の棒読み演技などが
取りざたされているだけに、彼女がこのまま看板女優にまで上り詰めるかもしれない。

http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_39695/

早見あかり
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