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【芸能】能年玲奈がけんもほろろに取材拒否!メディア出演が少ないのは媒体を選んでいるから?

1:2016/10/29(土) 10:43:52.27 ID:
能年玲奈あらため「のん」が、人前に姿を現す機会が増えている。9月25日にはいわて若者文化祭でトークショーを行い、1
0月23日には青森県・弘前大学の学園祭でトークショーに出演。
LINE LIVEに開設した「のんちゃんねる」では誰しもが動く姿を観られるようになっている。

一方でメディアで彼女を見る機会はほとんどない。テレビでは、ヒロインの声を務める映画「この世界の片隅に」を告知するため、
10月19日放送の「おはよう日本」(NHK)に出演したのが唯一。
雑誌ではのんの動向を追いかけている週刊文春に、短いコメントが載っている程度だ。大手ネットニュースの編集者が耳打ちする。

「声優としての映画出演が発表されたとき、私たちのニュースサイトでものんに取材を試みたのですが、けんもほろろに断られました。
ほかに彼女を取材したメディアもないようですし、決して干されているのではなく、自ら取材相手を絞っているのではないでしょうか」

映画「この世界の片隅に」は11月12日に封切られる。そのタイミングでは取材を受けるのか、のんの動向に注目が集まるところだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1219143/
2016.10.29 09:59 アサ芸プラス

65:2016/10/29(土) 11:24:19.46 ID:
>>1
そりゃ毎日毎日干されただの芸能界終了だのボロカスに書きまくっといて、今更おまえら
どのツラ下げて能年に取材申し込んどんねん!
普通の神経しとったらおまえらなんか相手するかボケが
148:2016/10/29(土) 12:32:35.14 ID:
>>1
この編集者が言ってることが本当かどうか誰が確かめるんだろう?(´・ω・`)
150:2016/10/29(土) 12:35:08.91 ID:
>>148
編集者は金田麻有(金玉あり)ですから、
たぶん実在しない人でしょう
2:2016/10/29(土) 10:44:53.14 ID:
事務所とのトラブルについて聞かれたくないからだろうな
50:2016/10/29(土) 11:16:12.58 ID:
絶対に親が後押して知恵付けてるだろ
結局は親がDQNってことだな
58:2016/10/29(土) 11:18:42.03 ID:
このレベルで女優だけで喰っていけるわけないだろう
タレントはTVにどれだけ出てなんぼ
トークできなきゃ番組に呼ばれない
結局はそれが実力ってもんだ
62:2016/10/29(土) 11:20:53.38 ID:
もうメディアはどこも「のん」として扱ってるのに
レプロの息がかかったアサ芸だけだろ、いつまでも能年表記してるのはw
71:2016/10/29(土) 11:27:41.01 ID:
能年は記事にしてもらってるだけでもありがたく思ったほうがええでー
146:2016/10/29(土) 12:31:56.12 ID:
最近の文春は本当にいい仕事してるよ
怒られることも多いけど頑張ってほしい
ついでにあまちゃんからレプロ独立までの経緯を全て語ってほしいもんだ
155:2016/10/29(土) 12:53:33.45 ID:
自分の実力を見誤るとこうなるって典型例
160:2016/10/29(土) 13:08:43.94 ID:
★週刊文春より

 6月、レプロ本社の静まり返った広い会議スペースで、本間は能年に辞めたい理由の説明を求めた。
事務所の社長が能年と話し合う機会を設け、なぜ辞めたいのか説明を求めた。

能年の主張はこうだ。
「仕事をさせてもらえない。それが辞めたい理由です。Sさんとのミーティングで、
事務所を辞めなくても仕事はさせないと言われました。
実際、連ドラは入れてもらえていません。少なくとも今年は入っていないと言われています」

本間は一言、
「全部、お前の妄想だよ」 と返すと、
「Sに確認したが、そんなことは言っていないそうだ。お前の勘違いだよ。
辞めたい理由をもっと分かるように説明しろ」

能年は、ゆっくりとこう話したという。
「もうすぐ私の二十歳という年が終わります。女性にとっては特別な年齢です。
でもその二十歳が干されて終わってしまいました。とにかく精神的に限界です」

社長は、
「干した事実は無い」と否定。

埒が明かず、泣きながら能年が
「話を聞いてもらえないのなら、私からお話しすることはありません」と席を立ち帰ろうとすると、

激昂した本間は、廊下まで能年を追いかけ、
こう吠えた。
「負け犬! お前はそんなんだからダメなんだな。逃げたな!」
止める社長を無視して帰ってしまったという。
161:2016/10/29(土) 13:09:10.47 ID:
★週刊現代より
★『あまちゃん時代の給料5万円は事実。但し住居、交通費、食費等は保証されていた。5万円はお小遣いの意味。マンションの一部屋に何人かのタレントで共同生活していた』
『あまちゃんの成功後は給料は20万にアップ。マンションも1人部屋になりボーナスも支給』

→5万円とか20万円って、国民的女優にしては安すぎない? 
 それにボーナスの支払いは下記のようにかなり遅延したらしい。

★2年間の延長契約について
『契約は最長で3年は延長できるという条項があった。能年側は弁護士を立てて交渉し、 2年の延長契約でレプロと合意した』

→2年契約で「合意」したのに、契約終了についてレプロがダダをこねている?

★『2年の延長契約締結後の能年側のスタンスは、「契約期間内の2年間はきちんと仕事をする。その上で2年後に契約を終了する」というもの』
『契約内容は一方的。給料は世間で思われるような金額ではなく、それでいて拘束は厳しい。一方的な指揮命令関係と言ってもよい』
『レプロ側は「あまちゃんで当たったからといって、要求するなどトンデモナイ。言ったとおりに仕事しろ」というスタンスで、何ら理解も譲歩も得られなかった』
『あまちゃんのボーナスは本来の額の一部にすぎず、しかも支払いを約束していたボーナスの残額は支払われておらず、約定期間を大幅に超過』

→週刊現代の筆者の意見
 『確かにレプロは能年にコストをかけたが、成功には本人の努力、運もある。事務所はそうしたタレントを上手く活用すればよいはず。
 しかし現状は、あたかもタレントを事務所の所有物のように扱いコントロールしている。タレントに対し、とにかく逆らうな、言った通りに仕事しろ、という発想がある』

★その後の能年の仕事についての双方のやり取り
『能年は常に仕事をやりたがっており、仕事をくださいという要求を6回書面で提出』
『レプロは、社長との信頼関係が築けなければ仕事はあげられないと言い、弁護士を介さない社長と本人の一対一の直接交渉を要求』
『能年側弁護士は、代理人がついた事件で当事者同士が直接交渉するのは弁護士倫理上許容できないとして、直接交渉を拒否』
162:2016/10/29(土) 13:10:29.07 ID:
こいついまだにあのキャラのままなの?


引用元:
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